【2019年ベストバイ】買ってよかったものはこちら

ケーブル整理に便利。リヒトラブ(LIHIT LAB.) ケーブルホルダーが使いやすくておすすめ

https://tatsumono.com/wp-content/uploads/2019/01/010986C5-CDF1-4468-9639-00BF37B7B4B5-1.jpeg
タツモ

こんにちは。@tatsumoです。

ガジェットやスマホなどのケーブル類って垂れ下がってたり、他のケーブルと絡まったりと、ごちゃごちゃしてて中々スッキリしないですよね、、

この間は↓リモコンの定位置を決めるスタンドをレビューしましたが、今回の記事ではケーブル類の整理、定位置を決める、リヒトラブ ケーブルホルダーをレビューします。

リヒトラブ(LIHIT LAB.) とは?

リヒトラブ は、大阪市中央区農人橋に本社がある事務用品、ステーショナリーメーカーです。今回紹介するケーブルホルダーなどのデスク整理用品以外にも実用的且つデザイン性のあるステーショナリー、ビジネスグッズを企画販売しているメーカーです。https://www.lihit-lab.com/index.html

文房具店の他、東急ハンズ、ロフトなどで取り扱われてるので他製品もチェックしてみてください!

リヒトラブ ケーブルホルダーの外観・特徴・使用シーン

サイズ感は25x25x10mmと非常に小さく、目立ちにくい。材質はシリコンゴムでやわらかく、マットな質感です。シンプルなデザインで見た目も良い。

ぐにゃっとやわらかい

裏面部分にマグネットが内蔵されており、くぼみ部分にケーブルを挟み込んで使います。

↑のように1度挟み込むと、よっぽど太いケーブルでないかぎりしっかりと装着でき、断線防止のメリットも。

太めのケーブルだと↑のように若干開き気味になりますが、ずれたり外れたりということはなかったです。ケーブルの太さは約2.7~3mmのケーブルに対応しています。

また、カラーバリエーションは↓のように3色展開で、僕が購入した”黒”以外に”ネイビー”、”オリーブ”と落ち着いたカラーが展開されてます。

リヒトラブ ケーブルホルダーをデスク周りに使ってみた

スチール製の脚の場合、しっかりと貼り付き固定されます。ケーブルに装着して好きな場所に貼り付けるだけなので導入しやすく、デスク周りのケーブル整理が捗りますね。

木目シートを貼り付けているスチール製のデスクなので↑のようにケーブルストッパー代わりにも。

問題なく充電可能。

リヒトラブ ケーブルホルダーをケーブルボックスに

ケーブルボックスからそのまま垂れ下がっていたケーブルもスチール製ならそのままボックスに貼り付けられます。ただちょっと見た目が悪いですね。。笑

リヒトラブ ケーブルホルダーを金属製ラックに

プリンターラックやブックスタンドなど、あらゆる金属製ラックに貼り付けられ使いたいときにすぐ手に取ることが可能。また、端子部分も横、下向きなど自在に変えられるためほこりが端子内に入り込みずらいメリットもありますね。

リヒトラブ ケーブルホルダー を使って見て良かったポイント

・貼り付けられる箇所が多く、臨機応変に定位置を変えられる

・ミニマルなサイズ感で目立ちにくい

・端子向きが自在なのでほこりが端子内に入りにくい

リヒトラブ ケーブルホルダーのまとめ

以上、リヒトラブ(LIHIT LAB.) ケーブルホルダーをレビューしました。購入して3ヶ月以上経ちますが今の所デメリットはなく、持っていて損はないアイテムだと思います。価格も500円前後と非常に安いため是非チェックしてみてください!

こんな人におすすめ!

・ケーブルの定位置が決まっていない方

・場所をとらない、ケーブルホルダーを探している方

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です